あでぃすでぃす

一つ文章を書くたびに寿命と社会的評価が削れていくおブログです。

飛田新地と松島新地をハシゴしたので日記にしました

こんばんは!あでぃすです!

先日飛田新地に行ってきたのでレポートしたいと思います!

 

目次


1.飛田新地とは


2.飛田新地の場所は


3.飛田新地への行き方


4.飛田新地の営業時間


5.飛田新地の料金システム


6.飛田新地の遊び方


7.飛田新地の禁止事項


8.まとめ


 

1.飛田新地とは

まず、飛田し

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

………。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しゃらくせえ!

 

 

こういうブログ?いや、もはやブログなの?っていうやつ、いっぱいありますよね。あれって、何が楽しくてやってるんでしょうか。いや、楽しくはないんでしょうね。あんなのはお金貰ったって書きたくないです。恥を晒すならもっと鮮やかに晒したい。あれは、人生の浪費。いや、労働として成り立ってるならいいのか。まあそれなら勝手にやっててくれ。

 

…はい、ということで改めましてこんばんは。あでぃすですけど。

すげー揶揄から開幕してしまいましたが、特に意味はありません。ここからが本文です。いぇいいぇい。

 

えー、3月4日に飛田新地に行ってきたんですよ。あと、そのまま松島新地にも行ってきたんですよ。ダブルヘッダーです。「飛田新地に行きました」なんて日本の成人男性の97%が経験してると思うので、そのままじゃ何のネタにもならへんし、どうせなら松島もハシゴしたら面白いんじゃないかなって思って。

とにかくそれで行ってきたので、ブログに書こうかなって思ったんですが、なんかまとまらないまま2週間以上経過してしまったんですよね。ということで今回は「日記」とします。お役立ち情報はありません。解説もしません。日記です。では。

 

 

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チャプター1

今回の大阪遠征の目的は火曜18時からの京セラドームOP戦。じゃあなんで月曜の朝からプラっとこだまに乗っているんだよって話になるとそんなもんは当然、前乗りして月曜はいよいよ飛田に行くぜ、でもそれだけじゃ並だから続けて松島も行くぜって最初から決めていたからに決まっている。新大阪からは御堂筋線で直接動物園前まで行けるので非常にアクセスが良く便利だし、大阪に来た人はもっと気軽に飛田新地を活用した方が良いと思う。

動物園前駅から通りを南下して飛田新地の西手に向かう。ちなみにこの通り、西成区のイメージ通りに荒廃してて怖い。不自然に安くてボロい簡易宿泊所、なんか目を合わせたら良くないことになりそうなオッサン、その他諸々ザ・西成区という光景が広がっている。ていうか飛田新地の手前にあるアーケード街もヤバいけど。FF7の序盤を思い出す。ミッドガルのスラム街ね。そういえばあそこにも巨大な娼館があってストーリーに絡んでクラウドが女装してたな。女装したい。その前に痩せなきゃ…。

あ、適当にキーボードを叩いているとすぐに脱線して関係無い失言をするのでダメだ。でもこれは日記なのでBackSpaceは押さない。で、それでだよ。飛田に行くぜ!ってテンションでここまでズンズン進んできたんだからすぐに中に入ればいいものを、やっぱり目の前まで辿り着くと緊張するもので、10分くらい逡巡しながら周りをウロウロしてしまう。やっぱこわいんだもん。とはいえ、松島も行かないとだし、その日は小雨がパラついてて、迷ってる間に濡れたり本降りになったりするのも嫌だし、ツイッターに飛田に来たことを示唆する投稿もしてしまってもう退けないので、心の中で「うわぁぁぁぁぁぁぁっぴぃぃぃぃぃぃ」って叫びながら中央の入り口から突入する。

 

チャプター2

実は、飛田には一度来たことがあった。2017年の8月。第二次雄琴の翌日。その時は単なる冷やかしで実際の入店&プレイングはしなかったし、朝10時過ぎに行ったので閉まってる店が大半で本来の活気を味わった訳でもなかったけど、とりあえず店先にいるババア達のやり口や対応法に関しては少し学んでいた。あと、冬コミで飛田新地の本も買って勉強したのでね。その辺りの対応力は完全初見の人間よりは上なのだ。

とはいえ、実際に遊ぶという意味では紛れもなく初めての飛田、中途半端なことはしたくない。焦ってババアにやり込められたり、焦ってそれほどでもない女の子を選んでしまったりするのは凡愚だ。なので私は最初から「メイン通りと青春通りを1周全てしっかり見て回って、一番と確信した店に戻る」と決めていた。そうすれば1周目は見学の時間と決めていられるので、誘惑や脅迫に釣られてしまう心配もない。

ということで、まずはメイン通りを一直線に突っ切る。扇風機の如く左右に首を振り、開いている店の全ての女の子を目に収めつつ、ババアの脅迫は全て無視か緩やかな会釈でやり過ごす。店によっては女の子がすっごい微笑んできたりすっごい色気溢れる視線を投げてきたりすっごい手を振ってきたりして、それをスルーする毎に精神力が削られたり股間が熱を持ったりして死に掛けたけど、とにかく表面上は頑張って平静を保って終点まで到達。そしたら左に曲がって青春通りを今度は逆向きに突っ切る。やっぱり店によっては女の子がすっごい微笑んできたりすっごい色気溢れる視線を投げてきたりすっごい手を振ってきたりして、それをスルーする毎に精神力が削られたり股間が熱を持ったりして精神的には残機が50くらい消滅したけど、再びゴール。疲れた。これは強い意志がないと途中でババアにやり込められてしまうかもしれない。

ということで命と引き換えに日本最高の美女カタログを脳内に収めたところで、最終候補となったのはメイン通りの中ごろにいたアメリカンポリスのコスプレをした"大人のお姉さん"って感じのちょっとキツめの超絶美人エロい女の人と、青春通りのやはり真ん中あたりにいたセーラー服を着た"美少女"と形容する以外に日本語が見つからないすっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっごい可愛い女の子。こんな書き方をしたらバレバレだが、私はスタート地点で呼吸を整え直して脳内でE缶を使用した後、青春通りへとUターンするのだった。

 

 

 チャプター3

『錦』『ひなた』ちゃんである。

あ、書くんだ。と思われるかもしれないが、後日「飛田新地 錦」でググったら普通に爆サイに店の個別スレがあって所属してる女の子の名前とかも全部書かれてたので、別にいいんだと思う。知らんけど。

で、セーラー服着てるし、ストレートの黒髪ロングだし、100分の100カワイイに寄せてるし、これは完全にそういう方面の趣味の人種を狙ってると思う。デレマスのプロデューサーとかAKBとか坂道とかのオタクは全員死ぬ。オーラで死ぬ。その容貌を自力で例える能力はないんですけど、爆サイには「福岡聖菜に似てる」って書いてあった。ああ、なるほど、って感じではあるけど、似てるっていうか、その上位ランクって感じじゃないだろうか。飛田新地の核心地を一通り見回った中でもその子はズバ抜けて光り輝いていたし、飛田の中で最高にかわいいってことは、ビジュアル的には日本の全女性の頂点of頂点of頂点of頂点くらい。かわいさピラミッドの先端も先端。偏差値398兆くらい。これで分かってもらえるでしょうか。プリクラとかスマホのアプリとか風俗のパネルとかって、"盛る"じゃん。その盛り切った姿が現実世界にいるってレベル。ということは私のあの時間は現実世界じゃなかったのかもしれない。

もうひなたちゃん(この時点では当然名前は知らないけど)と決めていたので、Uターン後は他の店には目線も向けずに早足で『錦』まで直行。ババア…いや、その店のババアはオバサンくらいだったし比較的上品な方だったんですけど…にも自分から話しかけにいくくらいの勢いで敷居を跨ぎ、なんかよく分からんけど情報の書かれたうちわを見せられたので、なんかよく分からんけど「20分で」と回答する。

そして、ひなたちゃんと至近で対面。よく「軒先で座ってる時は光の加減でかわいく見えるだけで~」とか言われるが、至近距離で見てもかわいい。目が焼けるかと思った。二人で2階に上がり、お部屋へ。何となく聞いていた通り、古い旅館の一室と言う感じで薄暗くて布団が敷いてあって申し訳程度にちゃぶ台と座布団が備え付けてある。ていうかこれはただの日記なのでそんな情報をお伝えする義理はないんだった。その時はたまたまスワローズのボディバッグを身に付けていたが、それのちっちゃいロゴを見て「ヤクルトファンなんですね!」って気付いてくれたり、すごいメッチャ気も利く…いい子だ…と話も盛り上がる…時間もない。20分だから。お菓子とお茶を持ってきて2~3分しゃべったらすぐに服脱いですることするぜみたいな感じなんですけど、まあもうまたびっくりした。顔は最高の美少女なんですけど、体は美少女どころじゃなくて、身長が150cmないくらいで、おっぱいが、ほぼ無。Aの下くらい。ていうかおっぱいが無いだけじゃなくて、全体的に発育してない感じ。つまり、子供。小5。びっくりした。思わず「大丈夫だと思うけど大丈夫だよね?その…児童ポルノとか…」って確認を取ってしまうくらいびっくりした(大丈夫でした)。そんな体なのに顔は超絶美少女なんだからもう…もう…なんか…どうしよう…一体私の人生とは…って感じになった。で、することは至って普通。よく飛田新地は「するだけ」って言われますけど、するだけ。"するだけ"ってひらがな4文字、なんかツボ。じゃなくて、するだけでもやっぱすごいぜ。美少女な上に子供なんだもん。罪かなって。世界だなって。

で、終わったら速やかに撤収モードに入り、少し(2分くらい)おしゃべりして退店。このタイミングで名前を聞いたんですが、「ひなた」って言われて「ひなた…ロリ…わたてんだ!!!!!!」って心の中で叫びました。いや、別に猫宮ひなたでもいいけど。やっぱり「ひなた」って名前はそういうイメージになるよね。

 

 チャプター4

おわった後は名物のあめちゃんをほおばりながら、せっかくなので大門通り、妖怪通り、年金通りなど、飛田新地全体を一通り見て回ることにする。冷やかしフリーパスをペロペロしている私は無敵なのだ。たしかに、南に行けば行くほどレベルは下がる。とはいえ、妖怪通りや年金通りでも「うっわ!何だこれ!」みたいな凄い人はあんまりいない。「ああ…なるほどそういう…そういう感じね…」と静かに思うくらいの人が多い。でも少なくとも私だったら、軒先でその姿、お顔を見た上でお金を払おうとはあまり思わない。まあ世の中には色々な好みの方がいると思うので。あと、あめちゃん舐めてたらババアは話しかけてこないというルールのはずなのに、年金通りの一部のババアはルール無視で「お兄ちゃん!もう一発!もう一発いけるやろ!」とかメッチャ呼び込みしてきた。何なの。あともう一つごめんなさい。さっき凄い人はいなかったって書いたけど、私が見て回った時には二人ほどいた。「妖怪通り」の名にふさわしい、アジアンの隅田をさらにミシミシに歪めたようなビジュアルの女性と、「年金通り」の名にふさわしい、メイン通りの呼び込みのババアたちよりもご年配に見えるのにプレイヤーとして座ってる女性が。あー怖かった。さすがにアレは安いとかサービスがいいとかのレベルじゃなくて、超特殊性癖をお持ちの男性向けだと思う。

 

チャプター5

そんな感じで逆にすごいのも見れて満足したので、いざ松島新地。の前に、直で行くとHPやSP(精ポイントの意)が回復しないんじゃないかと思ったので、ごはん休憩を取ることにする。天王寺まで歩いて周辺のラーメン屋で検索。『汁なしゴリラ』が出てきて草が生えたのでそこに行くことにする。なんてハートフルな名前のお店なのだ。飛田新地でなんかした後だとちょっと変な意味にも聞こえるけど。ちなみに場所がアホみたいに分かりにくくて迷った。美味しかった。

 

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チャプター6

天王寺から松島新地のある九条までは20分ほど。駅に着いたのは16時ちょうどくらいだったが、結局入店したのは16時半。飛田に比べると規模は小さいし、開いている店もそこまで多くはないものの、結構迷うことになった。というのも、飛田は行くことはかなり前から計画していたので事前に通りの区分けや回り方なんかをしっかり調べていたが、松島は出発の1週間前くらいに「この旅程だったら松島もハシゴしたほうがおもろいな」とノリで決めただけで、駅から入り口までのルートと料金くらいしか調べていない。ということで松島新地に着いてから迷ってしまったのである。地図的にも精神的にも。結局、いろんなゾーンを4周くらい行ったり来たりした末に、『ねこ色』というお店に決める。別に店名で決めた訳ではない。何だかんだ女の子を吟味している。まあ、松島は確かに飛田と比べるとキラッキラに輝いてるほどのビジュアルの子はいない。でも雰囲気が緩やかで、通りが広いのでババアのプレッシャーも受けづらい。というか飛田みたいに怖い声掛けはあまりしてこない。ついでにランドセルしょった女子小学生が普通に縄跳びしてたりするし、普通のお姉さんが犬の散歩してたりもする。何でだよ。飛田と違って新地とされるエリア内にも特に関係のない住宅や店舗があるそうだ。いや、何でだよ。

 

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チャプター7

『ねこ色』『みなみ』ちゃんである。

書くけど。松島新地も店ごとの掲示板とかあるし。まあええんちゃうかな。ちなみに『ねこ色』は松島新地の中でも有名店らしい。知らずに回って良店をチョイスするセンス、褒めて欲しい。

で、みなみちゃんである。飛田のひなたちゃんは例える能力が無かったので福岡聖菜という匿名掲示板の例えを借りてきたが、みなみちゃんは100%を用意している。相葉夕美(アイドルマスターシンデレラガールズ)だ。もう完全に相葉夕美。何もかもが相葉夕美。コスプレ?って思うくらい相葉夕美。髪型も髪の色も、なんなら身長もスリーサイズもほぼ一緒ではないかと思うくらい。顔のタイプだけは、若干水木聖來か兵藤レナの要素が混ざってるけど、ほぼ相葉夕美。全部デレマスで例えちゃったけど誰が分かるんだコレは。分かりたかったら相葉夕美→水木聖來→兵藤レナの順で画像検索して。相葉夕美をちょっとだけ強いお姉さんっぽく寄せた感じ。年相応に。みなみだけど美波要素はない。

相葉夕美 - Google 検索

水木聖來 - Google 検索

兵藤レナ - Google 検索

それで、ねこ色は最初に目の前を通った時にみなみちゃんと目線があってすごくフレンドリーにアピールしてきて(うわっ金髪ショートのお姉さんがメッチャにこやかに手振ってくるじゃん)ってなって、思わず会釈してしまったんだけど、なんか意識しちゃうと何度も何度も目の前を通りづらくなる。気まずくなるので。それで、候補として意識しつつも微妙にねこ色の前を避けつつ色々な通りを回っていたが、結局「やっぱりねこ色のお姉さんがいいな。松島なら十分美人だしあの感じならサービス良さそう」ということで、今度はわざとババアに捕まるような感じでふらふらっと店の前へ。で、ささっと交渉して決定。実は、靴を脱いで店内に上がって、みなみちゃんと目を合わせた瞬間、(あれ…?至近距離で見たら意外と…印象とちが…)と、一瞬思ったが、結果としては杞憂だった。杞憂というか、そこで微妙にテンションが下がったのが松島の一番底の状態。この時が60点くらいで、その後は上がる一方。帰るときには100点になっていた。

2階に上がる。飛田は古い旅館のようだったが、松島はちょっと普通の民家っぽい。あと部屋もかわいい。ザ・古びた旅館だった飛田とは違って、内装がかわいい。床は畳じゃなくてカーペットだし、ニトリっぽいテーブルとかニトリっぽいチェストとかニトリっぽいドレッサーとか女子の部屋っぽい小物がある。引越してきた直後で最低限の用意しか整ってない女子大生の部屋っぽさがある。あと、ありえないくらい強力なオレンジ色の照明が焚かれてて、夕焼けの中にいるようだった。飛田は店に上がる時にうちわを見せられて時間を決めたが、松島は部屋で女の子から何分にするかを聞かれる。何言ってるのか分からないけど30分と答えておいた。

さて…概念的な感想タイムにしよう。なんか全体的にあたたかかったんですよ。松島がどうとかじゃなくてみなみちゃん個人が。すごく優しくて和らぎのある時間と空間で、まあもちろん性的な気持ちよさっていうのはもちろんあるっていうかそういう意味でも何というか入れて動かしてる時「これ…もしかして…"合ってる"のでは…!?」と感じたりもしたんですけど、そういうことだけじゃなくて、その時間全体として、心地よかったですね。快楽だけじゃなく、幸福って感じ。分かるだろうか。性抜きにして良かった。なんてこった。

今度は概念的じゃない振り返りタイムにしよう。最初は服脱いでシャワーを浴びにいくじゃん。部屋に戻って布団に転がるじゃん。(飛田と比べれば)時間に余裕があるので最初は色々責めてもらって気持ちよくしてもらうじゃん。で、最初は乗ってもらって、しばらくして上下を交代して、飛田で一発消費しつつ少し時間を空けたことで状態がかなり良くなってた。競馬で言うところの叩き2走目の良化というところなんだけど。それで、かなり満足な感じにでフィニッシュとなったわけじゃん。その10秒後くらいに残り5分を知らせるベルが鳴ったんですよね。これは奇跡。ていうか危なかった。もし終わる前にベルが鳴ってしまっていたら、多分「やっべ!時間ない!早くしなきゃ!」って焦って、逆に不発で終わってしまう可能性があった。実際そういうお客さんは少なくないらしい。時間は全く考えてなかったので、本当に奇跡的なタイミングだった。早すぎても時間余るからね。そういうところも含めて完璧な30分だったんだよね。

 

 

チャプター8

松島は終わったら速やかに撤収。時間的には5時を過ぎた辺りだったが、何か全てに満足してしまったのでホテルに向かうことにする。新大阪駅で駅弁を買い、チェックインしたホテルで食べる。今日という心を、確かめながら。そんですぐ寝た。

 

チャプター9

びっくりしたのは飛田新地だけど、もう1回行くなら松島新地。というか『ねこ色』の『みなみ』ちゃんに会えるならもう一度、松島新地。逆に飛田新地は特定の女の子にこだわらず、毎回その日の"最高"を選びたい。いや、何回も行く奴みたいな書き方しちゃったけどもう行かないから。…ほんとかな?

実を言うと、飛田新地には今度は誰かと一緒に行ってみたい。エンターテイメントとしてワイワイ言いながら巡りたい。それで「あの子メッチャかわいくね!?!?」とか「俺ここー!俺ここにするからー!」みたいなクソガキ的な盛り上がり方をしたい。そういうのに適している気がする。松島新地は一人で静かに行かせてくれ。

 

チャプター10

 

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全く関係ないけど翌日に心斎橋のスナックに行った時にこの店の常連たる会社の上司に「来ましたよ~」ってラインする用に撮った写真…を掲載していたんですけど、グーグルに見つかってアクセスが増えて恥ずかしくなったので消して代わりに汁なしゴリラの担々麺の画像に差し替えました。

 

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全く関係ないけどそのスナックのアフターで毎回連れて行ってもらってたイタリア料理屋にも一人で行った写真です。

 

なんで週末の夜にこんなもん書いとるんじゃ…。もう寝ますね…。

 

www.addiskurofune.com

 

 

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むむむ。